2017年05月28日

M16A4ベースモデル その8

今回のショットショーJAPANは別のイベント出店の為に欠席させて戴きますm(_ _)m 
冬のショットショーには出店予定ですのでその際はまた宜しくお願い致します。



今回のメインは固定ストックの組立です。

前回の最後にも言いましたが配線を通すのが面倒です。M4系の配線みたいに硬いと通しやす
いのでしょうけど、A2,A3系の固定ストック用配線は柔らかい配線なので長い距離を通す際には
曲がりやすく素直に通したい穴に届いてくれません。
また、プラスとマイナスの配線だけでなくコントロールケーブルも一緒なので余計に面倒です。
一番簡単なのは太い針金に配線をテープで仮固定してそのままストック内部を突き通してしまう
方法です。ちょうど良い太さの針金が無いので試してみてませんが(笑)


配線を通したあとの次の関門はこのワッシャーとネジです。


やろうとしている事は至極簡単な行為なのですが...これが意外と厄介です。
また、このネジやワッシャーを装着するにはシャフト長の長い(少なくとも固定ストック全長を超える
くらいの)プラスドライバーが必須です。


こーんな奥までワッシャーを挿入してからプラスのネジをねじ込む必要があります。
ワッシャーを苦労して所定の位置に収めた後にプラスネジを磁力でひっつけた長いドライバーを駆
使して装着しますがなかなかうまくいきません。そうこうしている内に折角所定の場所に置いたワッ
シャーがズレてしまいまたやり直し(;´д`) ワッシャーに薄い両面テープを貼ってやると楽みたいです。
また、このネジも緩んで来るのでネジロックを塗布しておきましょう。
あまり無理やり締め付けるとメスネジが切れてしまします。


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5/26~28は出張の為不在です。
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ご迷惑お掛けしますが何卒ご理解願います。


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2017年05月26日

M16A4ベースモデル その7

今回のショットショーJAPANは別のイベント出店の為に欠席させて戴きますm(_ _)m 
冬のショットショーには出店予定ですのでその際はまた宜しくお願い致します。




引き続きロアーレシーバーの組立です。


殆ど必要は無いに等しいのかもしれませんが、ギアBOXは一旦分解してから内部の様子を
確認して必要に応じてグリスを塗布したりぬぐい去ったりして気持ちよく回転する様に調整し
ますが、大抵は余計な事をしないほうが良いですね(笑)

セレクターレバーはフレームにギアーBOXを組む前に一度差し込んで動きを確認しましょう、
アンビセレクターの場合は多少入りや回転が渋い事があります。どこかが接触しているので
何が原因かチェックしながら必要に応じて干渉部分を削る等の処理をしてスムーズに動く様
に調整すると完成時の動きが滑らかになります。


配線をストックからロアーレシーバーまで通しますが距離が長いので結構面倒です。
無理をしないで落ち着いて通しましょう。

次回に続く。。。

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USMC M16A4 MAX2 チャレンジキット


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2017年05月24日

M16A4ベースモデル その6

今回のショットショーJAPANは別のイベント出店の為に欠席させて戴きますm(_ _)m 
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今回より、やっとロア-レシーバーの組立フェーズに入ります・・・


外観からは想像しにくいですが、PTWの固定ストックチューブはフルレングスでは無く
根元の少しだけです(;´д`)

M4系を組んだ人も少し戸惑うストックチューブだと思います。
M4系だとチューブの捩じ込み量を意識しないとダメですが固定ストックの場合は止まる
とこまで捩じ込めばOKなので意外と楽チンです。
ただし...締め込む専用工具は滅多に持っていないと思います。
汎用工具だとモンキー等の自在レンチで締める事になりますが...

注意点としては使ってると緩んで来る部分なので必ずネジロック剤を塗布しましょう。


DPMS製マルチツールは固定ストックチューブを締めるツールも内蔵しているので便利です。
一家に1本どうですか?

http://modelshoppapa.shop-pro.jp/?pid=74484124
AR-15 MULTI-TOOL DPMS製マルチツール バレルレンチ



キャップはM4系同様にシムで調整可能です。

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2017年05月23日

M16A4ベースモデル その5

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M16A4 アッパーレシ-バーの組立て

アッパー組立てもいよいよ大詰めです。


ハンドガードキャップは前もってうまくハマるか確認しておいて下さい。
個体差もあり若干調整が必要な場合もあります。
特に実物RASに装着する場合や実物キャップを樹脂ハンドガードに装着する場合は
注意が必要です。


フラッシュハイダーワッシャーを入れてからカラーをねじ込みA2タイプハイダーを挿し
て位置調整を行った後にイモネジで固定します。

あとはインナーバレルassyを入れて、チャージングハンドルを装着しシリンダーを挿し
込んでリアサイトを装着すればアッパーの完成です。

http://modelshoppapa.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=1734491&csid=3
SYSTEMA製チャレンジキット製品

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2017年05月22日

M16A4ベースモデル その4


バレル/フロントサイト廻りの組立


フロントサイトベースにガスチューブを組み込みます。
固定にはガスチューブセットピンを使いますが小さいピンなので打ち込みが面倒です。
先端の細いラジペンで支持しながらピンポンチを使いハンマーで叩く等の作業が必要ですが
手が三本必要なのでそんな際にもロールピンホルダーが活躍します。

http://modelshoppapa.shop-pro.jp/?pid=74481940
ROLL PIN HOLDERS ロールピンホルダーセット

セットを購入しておけばM4系を組む際に重宝します。
尚、この工具はあくまでロールピンの先っちょだけを穴に押し込む工具なので最後まで打ち込む
には並行ピンポンチやロールピンポンチが別途必要です。
まぁしょっちゅうキットを組む様な機会はあまりないと思いますのでどちらかと言えば工具フェチ
向けかも...

ガスチューブを組んだらハンドガードリングをセットしてアウターバレルに通して所定の位置にセ
ットしてからフロントサイトセットピンを打ち込みます。
実物ピンはテーパーピンで打ち込む方向性があるので注意が必要(と言うか反対向きに挿すのは
物理的に無理)ですがPTWは並行ピンなのでどちら側からも打てます。ただしピンの両端形状が
違うので平たい方を叩く様にするのが正しい方法だと思われます。
逆に抜く際は丸い方を叩いて抜く事になるので出来れば専用のポンチを使う方が工具が滑って
余計なところに傷を付ける可能性が減ります。

http://modelshoppapa.shop-pro.jp/?pid=85233348
TAPER PIN STARTER テーパーピンポンチ 専用ツール

これこそ究極の工具フェチ用商品かもしれませんね(;´д`)
先端にテーパーピン(セットピン)の頭部状の丸みある凹みがあるポンチになります。

次回に続く・・・


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2017年05月21日

M16A4ベースモデル その3


引き続きアッパーレシーバーの組立です。


バレルの回転止めピンをセットしますが、これがまた厄介で簡単に入らない個体もあります。
正確に位置決めして入れようとしてもアウターの穴が小さいのかバリがあるのか不明ですが
入らない事があります。斜めに叩き込むと酷い目に遭うので丁寧にヤスリで穴を拡げてピン
を少しだけ入れてピンポンチで叩き込むかバイスに挟んで圧入します。
あまりにキツイ様ならリーマで穴を拡げるのも一つの方法ですが緩くなるとバレルナットを締
めた際にアウターも斜めに回ってしまうので注意が必要です。
今回は結構すんなり入りました・・・


ダストカバーの装着はあまり難しい点もないのでスルーしますがスプリングを装着する際は
アッパーフレームに傷を付けないように注意が必要です。
アウターをアッパーに挿したらバレルナットassyを捩じ込みます。
手で回せるとこまでは廻して残りは専用工具で締め込みます。
画像のアッパーレシーバーブロックに挟み込みバイスで固定してバレルレンチを使い
バレルナットを締め込みます。実銃トルクで締めるとフレームを捩じ切ってしまう事も
あるのでアッパーの鳴きを感じながら締めます。

ある程度のトルクが掛かったら一枚目画像の様にして最終的なバレルナット位置を
調整します。ここが結構難しいとこです。調整ツールを使い位置決めします。

次回に続く・・・

http://modelshoppapa.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=1734491&csid=0
SYSTEMAトレーニングウエポン関連商品

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2017年05月18日

M16A4ベースモデル その2


アッパーレシーバーの組立て

アッパーの組立ては地味な作業多いですが意外と専用工具が重要な役割を果たす部分です。
また綺麗に造るには若干の加工等経験がものを言う部分でアッパーを見ると組んだ人の技量
がわかる部分です...自爆(;´д`)


例えばフォワードアシストの組み付けですが、ピン穴をすこしだけ拡げてから作業するのとその
ままピンを叩き込むのではフレームへのダメージも含め色々差があると思います。
フレームにピンがすんなり(適切な抵抗感は必要ですが)入ると作ってても気分が良いモノです。
無加工でピンを入れようとしてピンを曲げた上にフレーム傷だらけにして泣きついて来た人も約
数名いらっしゃいます。特にP社のアッパーとかは各部の穴が結構タイトなので...
高級フレームが傷だらけになるのは悲しい...(´;ω;`) 

ピンを入れる最初のフェーズもロールピンホルダーがあれば簡単に刺せますのでフレームに傷
を付ける事なくインストールが可能です。

またゴムブロックをアッパーのフォワードアシストを受ける部分の下に当てながらピンを打ち込む
とスムーズに作業が出来ます。

まぁロールピンホルダーやゴムブロックについても普通は一生に一度か二度しか使わないでしょ
うからわざわざ買うのは勿体無いですが(笑)

工具フェチの人向けには下記の工具も含め各種工具取り揃えています。
掲載してないモノもありますのでご相談下さい。

http://modelshoppapa.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=1747137&csid=0

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2017年05月16日

M16A4ベースモデル その1


SYSTEMA製チャレンジキット M16A4(当店オリジナルモデル)組立レポート


一枚目画像はイメージ画像で、実際に組むのはこのキットです。
今回はベーシックなM16A4でファンクションもセミフルですのでどちらかと言えばM16A3みたいな
感じです。FNの資料見るとM16A4でもセミフルはあるので間違いとは言えませんが...

チャレンジキットのトリガーガードがMAGPUL(PTS)に変更されて久しいですが今回のキットはお客
様の要望もありストレート・トリガーガードで軍用を意識した仕様(ベースモデルはPTSです)に変更し
てあります。


M16フルサイズキットはSYSTEMAからは正式に販売されてないのでM4A1等のキット箱にはバレ
ルが入り切らずアウターは別梱包で来ます。よってキット購入時は通常キットより送料高くなるので
ご容赦願います。まぁキットだけ買う人はまず居ない訳でキット完成品ならどうせデカい箱での発送
ですからあまり関係無いのですが...(;´д`)

では次回より久々に一からの組み立てシーンをレポートします。
いつも後半は駆け足になるのですが今回はジックリ最後までレポートする予定です。
毎回、そう思いながらやってますが早く納品しないとダメなのでつい焦ってロアー関連の撮影は端折
ってしまいます・・・
 
                                               次回に続く・・・


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SYSTEMA製チャレンジキット




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2017年04月17日

修理 その3


ブラシ廻りを交換してダメだったモーターは諦めて・・・

490初期型を490KUMIモーターに換装する訳ですが初期のプライム製レシーバーは旧型480モーター
基準で作成してある為、490以降のアルミ切削ヘッドとはサイズが微妙に違い、フィッティングが厄介
です。

この個体も、ピニオンギア下部分のロアーレシーバーに挿入する部分の直径とロアーレシーバー
の穴径が違う為にモーター側のヘッド部分を鉄鋼ヤスリでひと皮剥いてロアーレシーバーに入る様
に加工していました(赤丸部分)。もちろん490KUMIも同じサイズなのでそのままでは全く入りません。


490KUMIも同じ様な加工をすれば良いのですが手間がかかる上に見た目もよろしく無いのでプライ
ム製ロアーレシーバー穴を広げる加工行います。この穴を拡げたところで今後装着するモーターはこ
の拡げた穴のサイズのモノしかないので問題は発生しません。


こんな感じで穴を拡張します・・・

ただ、この穴の拡張だけでは装着出来ず更にマウント部分を鉄鋼ヤスリ駆使して干渉部を少しずつ
現物合わせで削って適度なタイトさを出しながらモーターを組みます。

そして装着完了したのが一枚目画像です。

約2時間程かかってのフィッティング(;´д`) もう二度とやりたくないです。。。

この後、マグネティックボルトストップの肝心のマグネットが抜けていたのでその修理を行いバッテリー
コネクターのオス(基盤側)のピン穴が緩んでいたのでコネクターを分解して締め直して接触を回復させ
て、死にかけてたニッカドバッテリー(1700mahなのに300mah程度しか充電できなかった)に活を入れ
る必殺充電器でなんとか950mah程度まで復活させて試射したところすこぶる快調に動き出しました。

ただ、このバッテリーはもうダメでしょうね。
そろそろ新しい新品ニッカドバッテリーにするかLIPO化しましょうよKさん ・・・

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トレーニングウエポン消耗品関連


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2017年04月16日

修理 その2


ギアBOXのOH

ギアBOXを完全分解して清掃します。
結構、ギアケース内部にギアとの接触痕があります。
シャフトのガタ等を調べ摩耗があればシャフトを交換します。


内部はグリスが多めでしたが異様な程の汚れはありませんでした。
ただしグリスがはみ出てセクターギアの検知穴に詰まっており検知
ミスを誘発すると思われたので清掃し古いグリスを取り除きパーツ
クリーナーでグリスを拭き取ってから新しいグリスを塗布。


トリガーの根元部分は異物が入りやすい部分なので一旦外して清掃
します。グリスに土や細かい枝等の異物が色々混ざって泥状になって
いたのでトリガー部分もクリーナーで清掃して再度グリスアップして組
み直します。


各ギアやベアリングをグリスアップして組み直して具合を見ます。
OH前に比べて回転はスムーズで軽くなっています。

次回に続く・・・



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NM16-AC015 アンビ ギアBOX キット (MAX用)  ギアBOXのアンビセレクター化パーツです。

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トレーニングウエポンパーツ関連


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2017年04月15日

修理 その1


動きのおかしいCQBRの修理が入りました・・・

原因調査の為に分解します。一番原因の可能性が高いモーターをチェックします。

案の定、ブラシの配線取り回しが間違っていました。それが原因かどうか現時点では不明ですが
ブラシの導線が数本の糸状の線だけでしか繋がっていません(;´д`)

そこで、ブラシassyとブラシケースを交換してみましたが若干動きはマシになった程度でやはり
数回ドライブさせるとLED点灯です。

このモーターはかなり古いモーターで初期の480モーターの二世代程度あとのモーターですが
既に8年程度は経過しているのでローターやマグネットも逝ってる可能性あります。


ただ、カスタムフレームの為に現行モーターはポン付けは出来ないので少し寄り道をしてギア
BOXを取り出して調査してみます。

次回に続く・・・

尚、メンテナンスや故障修理や中古品買取(不動品も買います)は当店お買い上げの銃でなくても
大丈夫です。他店購入品やヤフオク購入、お友達からの購入でも遠慮なくお問い合わせ下さい。
有償にはなりますが故障診断(概算見積り含む)もおこなっています。



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2017年03月20日

PTWメンテ作業 その2


なーんちゃってOHじゃ無いのでちゃんと完全分解します(笑)

PTWのギアBOXはギアもギアケースも精度が良くタッピングビスでは無くちゃんとネジ切りしてある
ギアケースなので何回開閉してもキッチリ組めます。
他社のメカBOXの様に数回開閉するとネジ山が怪しくなる様な事は無いので安心して分解組立が
出来ます。仮にタッピングビスだったとしてもネジを切れば良いだけですが...


内部はそれなりに汚れていますが数年間メンテ無しで使い続けた個体と較べるとグリスの変質もなく
多少汚れがあるだけで心配な金属粉等の混じりも無く良い状態です。


せっかく開いたので一旦グリスを拭い取り新しいグリスを塗るとともにベアリングもクリーニングして
専用のベアリングOILを差します。ベアリングOILは多すぎてもダメなので差したあとは必ず余分な
OILを拭き取っておきます。

他店購入品やオークションや友人から購入された個体でもOHは行いますので遠慮なく一報下さい。
また、調子が悪い個体や動かない個体の故障診断(概算見積り出せます)も有料にはなりますが可能
です。お家で眠っているPTWを活かしてみたい人はご相談下さい。
また、不動や不調や故障したPTWも下取りや買取り行います。
実物パーツや実物光学機器も買取しております。


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2017年03月19日

PTWメンテ作業 その1


ギアBOXのOH作業

あまり経過していない個体ですがギアBOXのOH依頼を受けてのオーバーホールです。
全体的に綺麗なギアBOX内部ですが内部のグリスはそれなりに汚れています。
今回の個体では動作に問題が出る様な様子はありませんでした。
ただ、トリガー廻りは直接外部と触れる部分だけあってゲームで使われる個体は
結構汚れています。

この個体も、トリガー付近に細い木の枝風の異物や泥や砂などがグリスに付着
していました。一旦、トリガー部分は分解して汚れたグリスや異物を取り除きます。
トリガーに押されるプレート部分も外してグリスを塗り直して再度組みます。

今回は全分解していますが、プラネタリーギアシャフトやシム等に消耗や異常は
無かったので交換はせず簡易OHになりました。フルOHの場合はシムやシャフト
を交換します。また、他のシャフトやベアリング、ギア等に消耗、変形、破損等が
ある場合は実費交換となります。

M4系OH費用(税/送料別途)
ギアBOX簡易OH 5000円
ギアBOXフルOH 8000円


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2017年02月11日

MK18作成記 その6

 2月初旬より4月初旬までは事務所移転と出張の為に連絡や在庫確認や出荷、修理作業等が遅れ
る事あります。ご迷惑をお掛けしますがなにとぞご理解願います。



MK18作成記 その6


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PTWの場合、比較的簡単にオシャレ出来るパーツとしてチャージングハンドルがあります。
一部のガスブローバックは実物チャージングハンドルが使えませんがPTWはポン付け可能です。
是非オシャレしてみて下さい。

http://modelshoppapa.shop-pro.jp/?mode=srh&keyword=%A5%C1%A5%E3%A1%BC%A5%B8%A5%F3%A5%B0&cid=
チャージングハンドル関連

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2017年02月07日

リコイルUNIT解剖  その4


取り出したるリコイルウエイト・・・

計測してみると・・・

ウエイトのみで233g これにプッシュロッドやギア類が加わったリコイルUNITがリコイルスプリング
で押し戻される訳です。

リコイルモデル是非体験してみて下さいm(_ _)m


京都では「モデルショップKM」にて試射出来ます。試射したい場合は前もって電話で試射可能か
ご確認の上でショップまでお越し下さい。

モデルショップKM 075-592-5620
http://www.web-command.com/shoplist/entry/000606.html

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2017年02月04日

リコイルUNIT解剖  その3

いよいよリコイルUNIT部分の分解です・・・

ここは慎重に分解を行わないと元に戻せなくなる可能性あるので元に戻せる様に
各部分のアップを撮影しつつ進めます。

私は万が一元に戻せなくなってもSYSTEMAに「分解したら戻せなくなっちゃった...」
と言って送りつければ治して貰えますので余裕ぶっこいてやってますが。。。


まずはリコイルUNITの後ろ端にあるキャップを外す為にネジを緩めます。
このネジはグリップ底板ネジと同じサイズなのでレンチは既に持っておられる人が
多いと思いますがネジロックしてあるので工具は良質のモノを使って下さい。
ネジヘッド潰すとUNIT交換の羽目に陥りますよ。。。


キャップを外してプッシュロッドを押すと内部のラックギアUNIT&ロッドが出て来ます。
抜く前にロッドやラックギアの初期位置をしっかり記録&確認しておきましょう。


中に入っているギアとプッシュロッドはこんな感じです。
プッシュロッドが押される(ピストンがコックされる)とロッドのラックギアに噛み合った
ギアが回転して反対向きの動きとなりリコイルUNIT本体(ウエイト)を前向き方向に
移動させます。この際、リコイルスプリングを圧縮しつつウエイトがマズル方向に移
動する訳です。そしてピストンのコッキング動作が終わりプッシュロッドが開放されて
一気にマズル方向へ移動するとリコイルスプリングに圧縮されていたウエイトが一
気にストック方向へ移動して肩への「正方向リコイル」となります。


次回へ続く


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Posted by papa at 15:04Comments(0)トレポン講座

2017年02月03日

リコイルUNIT解剖  その2 

引き続きリコイルUNITを分解していきます。


手順3:
ストックチューブ単体になったところで肝心のリコイル部分の分解に掛かります。
チューブ下側ポジション穴がある部分をよく見ると二箇所程六角ネジがあります。
そのネジを緩めます。ネジロックされているので安い工具使うとネジヘッドを舐め
る事あるのでシッカリした工具を使って作業しましょう。


手順4:

上の手順で六角ネジを二本外すと実物で言うバッファーの化物みたいなりコイル
UNITが抜けて来ます。


内部にはラックギアが入っており複雑な動作を介して後ろ向きのリコイルを発生
させる仕組みが伺えます。

次回に続く・・・


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「注文時に送料が異様に高いのですが」と言う質問を良く受けますがWebShopのトップページを
良く読んで下さい。ショッピングページの機能上の問題で一番大きなサイズ(たぶん160cm)の送
料が表示されてしまいます。後刻正しい金額のオーダーメールが行きますのでご安心下さい。
また小さいモノはレターパック(手配に多少時間かかるので発送まで数日掛かる場合あり)でも
送れます。


  

Posted by papa at 10:03Comments(0)トレポン講座

2017年02月02日

リコイルUNIT解剖  その1


トレーニングウエポンのリコイルモデル心臓部を分解してみた...

SYSTEMAよりリコイルモデルの心臓部とも言えるリコイルUNITを送って貰ったので
分解してみました。

尚、ご自分(他人のでも)のリコイルUNITを分解して元に戻せなかったり調子を崩して
しまっても一切責任は負えませんので気軽に真似はしない様に・・・

手順1:
ロアーレシーバーとアッパーレシーバーを分離してからストックチューブ(バッファーチ
ューブ)を外します。
この際に注意する事は通常モデルと同じつもりでテイクダウンするとチューブキャップ
が吹っ飛んで思わぬ被害(怪我とか飛んでいったキャップによる被害)に遭う可能性
あるので慎重に作業を行って下さい。
チューブキャップはキャッスルナット(バッファーチューブの根元にあるリング状のナット)
の締め具合によって止まっていますのでキャッスルナットを先に緩めてしまってから
とか少しでも緩んだ状態でテイクダウンするとテイクダウンした瞬間にチューブキャップ
が1J?程度の勢いで吹っ飛んで行きます。私は壁に向かって飛翔したキャップがカレ
ンダーに穴を開けました(;´д`)
よって無事テイクダウン出来てもチューブキャップが飛ばない様に押さえた状態でキャ
ッスルナットを緩める様にしましょう。

手順2:
キャッスルナットを緩めると内部のリコイルスプリングのテンションでキャップが飛び出
してきます。その後はチューブを普通に緩めて外します。


                                   次回に続く

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Posted by papa at 15:57Comments(0)トレポン講座

2017年01月17日

ガスブロックとレールのギャップ解消作業 その1

レールとガスブロックのギャップを少なくする為の加工


装着したレールとガスブロックの間に隙間があるので出来るだけ密着させたいと言う
リクエストにお応えする為にガスブロックの位置を8mm程度ずらします。


とは言え、そう簡単に出来る筈も無くアウターバレルを切削加工する必要があります。
通常、フロントサイトとハンドガードキャップが止まる位置はバレルが一段太くなっており
その位置よりガスブロックを後退させる為には一段太くなっている箇所を削ってズラす
必要があります。当店の様な零細小売店にはアウターバレルを切削する工作機械な
んぞあるわけも無いので近所の加工屋さんに怪しげなバレルを持ち込んで無理難題
をふっかける訳ですが、喜んで引き受けてくれる訳も無く無理を言って通常加工作業
の合間に削ってもらう訳です。


まぁこの画像じゃレールとガスブロックのギャップがどれくらい減ったかわかりませんが(;´д`)

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2017年01月09日

NBORDE製HK416キット その3


ガスブロックの比較


製造年度の違いかHK-USAとHK-GERMANYの違いか形状が多少違いますがリアル
な感じです。固定用のロールピンは多重構造を再現されています。
これは凄いと思います・・・

グレーっぽい方(左)が実物です。

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